不器用男子の庶民ハック生活(n)

不器用でもぎこちなくてもいい。

人生という名の娯楽を楽しむか。

人生ってどんな風に思ってますか?

ポジティブもポジティブもあると思います。

僕は人生は娯楽だと思ってます、だって他人は踏み込めない自分の聖域だから。

 

自分の生き方は、他人に委ねることはできない。

他人を信じて行動して取り返しがつかなくなってもその人は責任を負いませんから。

 

だからこそ、自分とトコトン向き合わないといけないんですよね。

自分の選択が、自分の生活に直結しますから。

 

娯楽と言ったのは、自分の行動ひとつでドラマのような人生にも惰性を感じる人生にもなるからです。

惰性の作業のような生き方をするより、エネルギッシュに自分の思い描く道をドンドン考えないとですね。

 

だからこそ、自分の意思で打ちこめて熱くなれるモノを増やしていきたい。

自分の意思を大切に進みたいですね。

#ラーメン二郎 札幌店。

約二ヶ月ぶりにラーメン二郎探訪。

 

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 札幌店へお邪魔しました。

JR札幌駅から徒歩5分程度のアクセスの良さ。

ちなみに仙台店も、駅からのアクセス良好です。

 

首都圏外の地方の二郎はこれが2店舗目。

新潟や京都も行きたいですね。

知らない地に足を踏み入れる開拓感は好きなので。

 

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大ラーメン 850yen

 

野菜シャキシャキですね、豚もウンメーです。

味は濃すぎず薄すぎず、亜流含めても初心者には食べやすいと思います。

首都圏のラーメン二郎にはないのが、アットホーム感というのかなんというか。

 

一般論としてラーメン二郎はコアでアンダーグラウンドな空気なんですよね。

実際はそんなことないとは思っているんですけど、地方の二郎はアットホームな感じしますね。

 

首都圏は来る人は二郎ファンが多い、地方だと地元の人がメインになるからなのかなって。

二郎には結構、偶像作られやすくてバイアスかかりやすいですけどね。

 

ごちそうさまでした。

1500アクセスいきました

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ブログアクセス数が1500を超えました。

僕がブログをはじめたのは、ある一冊の本に出会ったからです。

その本を読んで、ブログをまた始めたら変わるかかな?

なんて思いから始めました。

 

今までのブログは全部が全部、中途半端で終わってる。

終わりを告げることなく、時が止まり、ブログの存在が薄くなり。  

 

昨日、ブログについての持論をTwitterにつぶやきました。

僕が今、現在、ブログを続ける意義や信念をTwitterのつぶやきを含めて今日のエントリーとして起こします。

 

Twitterのつぶやき

ブログって最初の一歩は好奇心的なアプローチがあると思うの。
そんで、やがて読まれたい反応が欲しいって感じの承認欲求に移ると思う。
続けるほど、アクセス数とかの反応数がモチベーションになってしまうのだけどそれだと本末転倒だよね。

 

元来、行動を起こしたいとか記するためにはじめた自分のものが他人ありきになってしまうこと。
アクセス数は日々、気にはしてるものの伝えたい・言いたいことがあるからブログを書いてる。

 

孤独のグルメの台詞で、
「モノを食べる時はね 誰にも邪魔されず 自由で なんというか 救われてなきゃあ ダメなんだ」
「独りで 静かで 豊かで・・・」

これと同じだと思うんだよね。
熱意も怠惰もすべてひっくるめて。

 

どこにぶつけたらいいのかわからないものも、とりあえず人に言いたいものも僕はブログにぶつけてます。
読者は友達や知人だ、顔も名前も知らないけどみたいな感じw

大きなことものから小さなものまで動かす力はブログにあると思ってるのでこれからもブログを書いていきます。

長文失礼しました

 

 

僕のブログは、取り留めない文章で殴り書きで、拙い言葉の集合体。

誰かに向けて書いてるのかも自分でわからない時もあります。

 

ただ、書くことを続けることが僕の今の生きる糧のひとつだと思っています。

僕も人間です、感情の浮き沈みも、もちろんあります。

良い日は饒舌、悪い日は無口なように、ブログも一緒です。

 

ブログを書き続けることが惰性であっても、続けることに意味があると思っているからです。

プロのスポーツ選手の連続出場と違って、自分の意思で書く・書かないがある中で書き続けています。

 

それは、今までの自分への挑戦でもあるし、変わりたい心そこの声なんでしょうね。

 

ブログをやることで、買うものも変わるし、見るもの変わるんですよね。

無意識からの脱却ってやつで、今まで無意識・無関心からの好奇心や意識的になれたことは大きいです。

 

ここまで取り留めない文章できましたが、これからもブログを書き続けてやります。

どうぞ、これからもよろしくお願いします。

言いたいことが言えない病。

こんばんは、今日も汗かきました。

多分焼けたなあ。

日記じみた文言はここまでにしに本題行きましょう。

ヒウィゴ!

 

僕は人との会話とか、仕事で言わないといけないことを頭で考えて口にするようにしてるんです。

理路整然、起承転結なんていうでしょう。

 

だけども、頭でまとめた言葉が口から吐き出す時こんがらがって結果的に取り留めない言葉になってしまう。

これ昔からそうなんだよね。

 

頭と体が追いついてないのか、なんなのか。

僕には理解しきれていない。

 

あるあるいうならば、いざ出そうとするときにド忘れみたいな感覚?

これが結構厄介なんだよな。

 

冷静ならテキパキできるものも、焦燥感あるときは何も手につかない感じ。

これもセットでなんとかしないといけないんだよね。

確実に辛いモノが馴染んでる。

辛いモノ耐性を実感するくらい辛いモノ食べています。

今日は辛ラーメン食べたんですけど、スルッと食べてしまいました。

自作の辛いモノよりお店の辛いモノを探したほうが良さげですね。

 

汗かきながら、ヒーヒーいいながら食べる辛いものは存在証明を感じるんですよね。

辛さという痛覚を覚えながらも食べ続ける。

生きてる証を体に刻み込むような感じ、たまりませんね。

 

ただ、辛さもほどほどにですよね。

自分の過ちを引きずるか向き合うかで変わる世界観

仕事でミスや失敗の過ちをした時に

引きずってクヨクヨするか、開き直ってもう過ちはしないと肝に銘じるか。

開き直ったほうがいい、もちろん過ちを自覚反省したうえで。

 

僕は元来、引きずってクヨクヨしてトラウマみたいな感じでビビってました。

またやっちゃうんじゃないかとかネガティヴにしか進まないみたいなやつ。

 

ミスや失敗の過ちって誰もしないわけじゃないし、やってしまったことは次はしないで進めるんじゃね?

って考えてから、少しはマシになりました。

 

やってしまったことが、また起きるんじゃないか、怒られるとかの感情が心拍数上がってくる。

それでも、やるしかなくてやってダメなら諦めるくらいで僕は生きています。

 

だから過ちは全否定することなく、ポジティブに捉えて上を目指していきます。