ノンフィクションな日常(n)

ライターみっつnのオウンドメディア

幸せになる方法はいくらでもある。

簡単に幸せになれるんだよね。

一番手っ取り早い方法は、好きなモノに触れること。

好きな食べ物を食べたり、好きな音楽を聴いたり。

 

自分が楽しく思える時間を増やせばいい。

その時間が多ければ多いほど、つまらない時間は減っていくから。

 

楽しんでいきましょう

 

人生を色付けするのは"ひととなり"だと思う。

友達が少ない?

僕は友達が少ないから

人見知りだから友達がいない

そんなこと嘆いていたり、感じたりすることありませんか?

 

実はその問題は性格的な問題ではなくて、自分の好きがハッキリしているかどうか。

と僕は考えます。

 

好きなことを発信すれば自然と周りに人が集まるようになるのです。

自分メモにもなるのでどんな感じから書いていきます。

 

どういうこと?

 好きなものを自分から発信することで、多少なりとも"ひととなり"を形容できるからだ。

 

例えば。

食べ歩きが好きと言えば、"グルメに関して知見がある"

旅行が好きと言えば、"レジャー情報や観光に関して知見がある"

といったことを認知してもらえるからだ。

 

オタクというのはちょっと引くような存在も今は昔。

多様化され、今はオタクが強みになる。

人としての生き方や、人となりがピックアップされる時代であるということ。

 

特にSNS全盛期と言われる今こそだから。

"やらなきゃ損"だし"やったもん勝ち"好きなものはどんどん伝えましょう。

 

僕も好奇心からどんどん好きなモノは広がっているので、気になれば公に記し、好きになれば発信します。

発信すれば、知見は自ずと高まるものだと思うので。

先ずはやっていきましょう。

激辛は好奇心を刺激する。

今日、夕飯で餃子の王将に行ってきたんです。

久しぶりに王将行ったら、限定メニューなのか不確かなんですけど好奇心を刺激するメニューがあったんですね。

 

激辛婆豆腐

激辛と目にすれば自分の心の好奇心を刺激されるんです。

インスタントですが、「蒙古タンメン中本」や「辛ラーメン」なんかは好んで手にする人間です。

 

外食では、激辛にはなかなか触れる機会がないのでチャレンジしてみました。

写真は今回ないのですが、グツグツ煮えたぎる様相で登場した麻婆豆腐は旨辛。

後から絡みが押し寄せて、怯ませられるも完食。

 

激辛は好奇心を刺激してくれて、可能性も広がります。

今後、激辛グルメも追いかけていこうと感じた1日でした。

今、自分に必要なのはカルシウムという結論。

最近イライラしやすい。

なんでだろう

 

イライラというのは、カルシウムもさる事ながら自律神経も関係しているらしい。

ふむ。

 

そういうことも大切なのだけど、やっぱりやさしい気持ちなんだよな。

ゆるすということ。

 

「まっ、いいか」の精神でゆるくいきましょう。

余裕を持って!

目にするものすべて、自分を映し出す鏡。

「自分の目にするものすべてが、自分を映し出す鏡である」

 

仕事や学校で、対人関係でネガティヴ思考を持ってしまう相手っていると思います。

それってよくよく考えたら、自分の他人への接し方を気づかせてくれることがあったりしますね。

 

仕事なんか特に感じることがあります。

自分自身の責任有無に限らず、この人どうなんだろうっていう感情。

 

自分自身がやっぱり、キツイなって感じてることを気づかないうち自分自身もやってるんじゃないか?

なんていうこと、気をつけるためのリマインダーなんじゃないかって。

思います。

 

他人に思うことあれば、自分への戒めも存在するということ。

やっぱり思いやり第一にいきたいですね。

 

「いきなりステーキ」 初訪問記録

 

いきなり!ステーキ」にいきなり行ってきたぞ!

 人生初訪問である。

 

いきなりステーキは、基本量り売り。

10gグラム単位で200g以上からなど部位によってだが、最低単位が決まっている。

立ち食いで名を馳せているが、普通にイス席もある。

 

実は、いきなりステーキはランチがお得と思ってランチタイムに突撃した。

理由は、ランチタイム限定で「ワイルドステーキ」、「ワイルドハンバーグ」を提供しているからだ。

 

今回、訪問した大宮西口店は昼過ぎても混雑していて並んだ。

二郎もだが、食べたいものを食べるのに並んでいるフィーリングタイムっていうかそんな時間が大切だと感じている。

食に向き合うための前哨戦なのだ。

 

さて、本題に戻そうか。

入店して、訪問前から腹積もりは決まっていたのでオーダーまで時間は要さなかった。

ワイルドステーキ450g、ライス抜き、コーンをオニオンに変更。

 

まだまだ糖質制限やっているからね、これでいいんだよ。

ちなみにライス抜きだと、100円引きになる。

 

 

ステーキ前に、チェイサーが到着。

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 セットサラダとスープ。

 

メイン登場

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「ワイルドステーキ  450g」¥1,800

 

やってしまった…

やってしまったァ……

 

バター普通に伸ばして、写真撮ってないの気づいた…orz

やってしまったが、また行くから今度はナチュラルなの撮ってくる。

 

ステーキソースかけて、モグモグ。

旨いじゃん。

これは止まらない。

 

肉も食感あって、硬い感じしない。

ソースは少なめでも美味しく食べられる。

 

俺は今、肉の奴隷だ。

肉を食わねば。

という心の叫びが、肉食感が加速する。

たまらない。

 

これが肉食だ。

俺はライオンだ、と言わんばかりに無心で食べ進んで行った。

あっさり完食。

 

グランドメニューも食べ漁りたくなってしまったよ。

会計時にこちらも作ってもらった。

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「肉マイレージカード」

食べたグラム単位でポイント計算されていく。

3,000g食べると、ゴールドカードへランクアップ。

ゴールドカードから20,000g食べるとプラチナカードへランクアップするそうだ。

 

ステーキは、糖質制限において重要な役割を果たすメニューなので今後もいきなりステーキを利用したいと感じた。

いきなりステーキに限らず、様々なステーキチェーンなども追っていきたい。

 

ああ、肉くいてえな。

僕は人の轍を歩きたい。

僕は自分で開拓するよりも、先人の通った道を自分で歩きたいタイプだ。

あの人が通った商店街、あの人が入った居酒屋など。

もちろん知らない街や道に踏み込むのも悪くない。

 

だけど、他人が触れた感覚ってのは自分にはわからないわけで。

わからないこそ、どんな感情でこの場所にいたのか考えたりするのがおもしろいんだな。

 

だから、知ってる人が紹介するものは気になるんですよね。

グルメ番組とか、そういう視点を持って観るとおもしろいですよ。