LIFE with THINK(n)

不器用でもぎこちなくてもいい。

"どうなりたいか" じゃなくて "どうあるべきか"

地位や名誉とかに憧れてどうなりたいかなんて考えるけど、結局皮算用なんじゃないかって思ったり。

 

そんなん度外視して、自分がどうあるべきかを追っかけていたい。

常に自分自身に問いかけて善良の関係なしに納得の行く自分を見つけたい。

 

怒られてもクヨクヨしない

仕事なんて反復で積み重ねで、ハナからできないし怒られてもしょうがないね。

 

怒られたという事実にクヨクヨしてる時間の方が勿体無いので、次にどうするかをすでに考えないといけないんだ結局。

 

だから結局は前向いて次に向けてやるしかないんだと。

そうやっていくしかないんだきっと

ブログにおけるユーザーエクスペリエンスを考える

ブログを書く身として、書き手の独りよがりになってしまってはいけないもののやはり自分自身への思考回答をここにしているわけで。

 

そこから、読者への学びや気づきにつながれば幸いと思い書いています。

 

よく言うのだけど、道はどこかで繋がっていると。

それは、他の何かも同じであると常々思っている。

僕のブログは僕自身の、思考提起した記事が多いが、どこかで僕と同じ感情を抱えている人間がいるかもしれない。

そういった人たちへ届くがどうかわからないが、いたら何かしらのメッセージになると思っている。

 

 

そこで、ブログにおけるユーザーエクスペリエンスとは何かを今後も考えていきたいし、ひとつの課題であるとも言える。

何気なく閲覧しているwebページやSNSも自分自身の経験や体験につながると僕は言える。

 

SNSやwebで見た、美味しいな食べ物があったとしたら食べたくなり自分自身がその店に足を運ぶ。

そこですでに、ユーザーのエクスペリエンス、すなわち経験や体験が起こっている。

 

それはモノや場所だけでなく、思考や感情も同列に僕は扱っていいと思っている。

オピニオン記事や、社会問題を提起した記事を見たり読んだりして関心ができたらすでにユーザーエクスペリエンスは成立してるんじゃないかってね。

 

これからの時代、僕はハートがとても大切になる時代がやってきてると思っています。

SNSやwebの普及は、人々の関係を密接にしている。

となれば、心や気持ちはとても大切になってくるということ。

 

機会がなんでもやってくれる時代はもうすぐそこで、人間が同じスピードで生きるにはやはり人間が持つハートだろうってことです。

 

だからこそ、思考を大切にしてブログを書いていく。