ノンフィクションな日常(n)

ライターみっつnのオウンドメディア

無償の愛から稼ぐを作る。

趣味と言うのはお金をかけて経験を得るものですよね。

 

趣味も度が過ぎれば、仕事になる世の中であることはご存知でしょうか?

技術を伴う趣味があれば、技術提供して利益を得ることができます。

 

例えば、ギターが好きで個人レッスンをしてお金をもらうことからできれば立派なお仕事になるんです。

 

仕事になるまでのプロセスが大切で、どうすればそこまで引き上げられるかが重要になってきます。

前述した例えで言えば、ギターを教えてお金をもらうプロセスですね。

この人から教えもらいたいという情報を構築することからなんです。

 

この人はギターをやっているが、この人のギターの技術がどんなものかわからない。

実績が不透明であると、教えてもらってプラスになるか?  覚えたい人は不安になります。

実績が見えるようになっていて、このレベルの人から教えて貰えば上達できるという信頼を持ってもらうことが大切です。

 

そのレベルまで引き上げるために大切な話をしていきましょう。

お金を稼ぐために必要な初段階として、無償の愛を大切にするべきと考えます。

中途半端な好きであれば、昇華できないんですよね。

基礎をマスターしていて、技術もしっかり身につけていること。

ギターであれば、本体知識・ギターの楽譜の読み方・演奏方法といった初心者が中級者まで上達できるかどうかですね。

 

好きを突き詰めていく過程で、造詣深いものになれば人に伝えることも楽しくなるはずです。

プロ経験者だけが、指導者になれるという考えを捨てれば本当に好きなものが仕事になるんです。

 

そのためには、趣味を没頭して認められるきっかけがあったら深く掘り下げて昇華していきましょう。

 

僕のこの文章も突き詰めて、仕事に繋がる道と思っています。

僕も書き続けます。