ノンフィクションな日常(n)

ライターみっつnのオウンドメディア

くすぶっている人こそ強さがあるはず。

やりたいことを志すも道が拓けずくすぶっている人、たくさんいると思う。

くすぶっている人こそ、潜在能力ってあると思うの。

周囲の評価とのギャップだったり、行動の対価に合う結果が得られなかったり。

 

でもさ、くすぶっている間に懲りず腐らず続けることで何かしらアクションを得られるはずなんだよね。

僕は満足する結果は得られずにいるけど、続けることで挑戦権みたいなのは得られているから。

辞めたら挑戦権も得られないし。

 

闇雲にやるんじゃなくて、やりたい方面にアンテナ張って行けそうならゴーすればいいだけ。

頭でっかちになるんじゃなくて、新しいこと探すのも可能性が広がるんだよね。

 

現に僕も、書くことにこだわらずに色々なアプローチかけようと思っているし。

だから、くすぶっている人こそやれば道は拓けるよ。

近い人間の評価なんて気にせず続けられることはどんどん続けていきましょ。