ノンフィクションな日常(n)

ライターみっつnのオウンドメディア

ご飯が進むって言葉は米屋のセールスライティング?

糖質制限6日目。

今日はご飯が進む話、僕は進むどころか止まったけど。

 

ご飯が進むおかずとか、ご飯に合うおかずってコピーで売り込まれるものってよくある。

それって実は米屋のセールスライティングなんじゃないか?

なんて思うくらいになった。

 

水道水なんか飲めたもんじゃないって、言い出したのはミネラルウォーターの販売業者みたいな感じね。

 

とまあ、話題を戻して

お米とおかずってセットになって一つの形みたいになっているけど、そうでもないんだ。

おかずって本来、メインなものでしょ?

 

それがなぜ、米の引き立て役になっているんだ?

と言うこと。

なぜ米ありきで、考えないといけないのか。

 

前の僕なら、米が美味しくなるおかずがあればいいやなんて思っていた。

だけど、おかず単品でも十分美味しいじゃん!

って思うようになったのが糖質制限を始めてから。

 

おかずはご飯を食べるためのものになってしまってないか?

そんことをお肉を食べながら、思ったのでした。

 

おかず単品最高ですよ。