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追いメシの美学 -丸亀製麺編-

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今日は丸亀製麺でお昼を食べました。

ちょうどいいタイミングなので、僕の追い飯ライフを紹介したいと思いこの記事を書きました。

 

追い飯とは?

台湾まぜそばの麺を食べた後の丼に残ったタレやミンチを残さず食べられるサービスとして定番化しましたね。

 

僕は台湾まぜそばを食べたことはありません。

ですが、追い飯が流行する前から台湾まぜそば以外の麺類に追い飯をしていました。

 

僕は追い飯の一例として、汁なし坦々麺、ジャージャー麺などに追い飯しています。

そのひとつとして、今日は丸亀製麺の追い飯を紹介しました。

僕は昔から、丼やお皿に残ったタレや具材が残ってしまうのが勿体無いと追い飯をやっていました。

 

これどうにかできないかな?

なんて思ったのがきっかけで、ご飯を追加することでした。

 

当たり前のことなんですが、どのメニューにも追い飯は応用が効くことをお伝えします!

 

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今日のオーダーは、明太釜玉うどんの得盛です、690円。

丸亀製麺で一番ぼくが好きなメニューですね、これはおいしいですよ。

 

一般男性より、ちょっと多く食べる僕としてはこれくらいがちょうどいいですね。

欲張りかな?

 

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麺を食べ終わりました。

さあ、ここからが本番。

このサイズはこれだけ、丼に残ってしまうのです。

これはもったいない!

 

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一緒に注文したご飯をこのように、丼にドーンと突っ込みます。

これからご飯をかき混ぜます。

 

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これが混ぜ終わった後の写真です。

卵と明太子が上手く絡みあって、美味しい混ぜご飯に早変わり!

また、白飯と相性がとても良い卵と明太子なのでハズレなしの味です。

 

食後のキレイになった丼の写真を撮るのを忘れてしまいましたが、丼はキレイに何も残らない状態になりました。

 

これは、ほんの一例です。

麺以外にも、どんな料理にも追い飯は有効なので様々なスタイルで追い飯は楽しめると思います。

食べることの、ひとつの楽しみとして、追い飯を今後も紹介していたいと考えています。

 

それでは、みなさんも楽しい追い飯ライフを!