LIFE with THINK(n)

思考を刺激するメディア

モチベーション不要論

最近は現ブログを開設して以来、常に高品質で更新をできている、個人的な見解ですがね。

理由としては記事のひとつひとつが手直しを必要としない感じる、自分自身が納得する記事を発信できているということ。

 

モチベーションは感情に左右されやすい生き物。

今は感情抜きにブログを個人的に高いテンションで更新できているのは書くことが身についているという証拠かな?

経験の蓄積もされてきたといったところ?

 

そんな感じで今日はモチベーションや、やる気についてのお話。

 

意識的な気持ちよりも、無意識の気持ちを汲み取ろう。

 

矛盾したようなタイトルですですが、実はやる気とかそう話ではありません。

モチベーションというと無意識に生まれる衝動というか、否が応でも気持ちが意識することだと思うのです。

 

僕が言いたいのは、それもモチロン大事だけど、それ以外にもあるんじゃないかなと思いこの文を書いています。

それは何かというと、無意識うちに気づかないものこそ、実は大切なモノが隠されているかもしれないよ。

ということです。

 

無意識を意識すること。

自分自身で大切なことは忘れても、無意識のうちに「あれやらなきゃ」や「あれやるのわすれてた」なんてのが無意識から意識的に変わると思うのです。

 

「ああ、なんか好きだな」って気持ちがふと出てきたりするんですよ。

モヤッと浮かんで、気になったらすぐに消えてしまうようなヤツが。

 

そんな「なんか好き」を感知して、掘り下げていきましょう。

「なんか好き」の「何か」がハッキリすればもっと高いところに向かうでしょう。

モチロン好きを繰り返せば、何がなくとも高い出来高を出すことができるのではないでしょうか。

 

好きだから何がなくとも、うまくいく。

これを常に頭のどこかに入れて生活したい。