LIFE with THINK(n)

思考を刺激するメディア

早寝早起きについての考察

おはようございます。

今日は4時半に、スパッと目が覚めた。

ちなみに消灯時間は19時頃だ。

 

一度2時頃に一回目が覚めた記憶があるがすぐまた寝てしまった。

そして4時半だ。

寝起きがいつも悪い僕が思ったことを考察して、今後の早寝早起きを習慣化するためにまとめていきたい。

 

そもそも早寝早起きをするのか?

「早寝早起きは三文の徳」というけれど…

なぜ、早寝早起きが良い事なのか? を僕なりの考えはこういったことを考える。

 

  • 感情に基づいてハッキリ行動できる
  • 眠いところでやりたいことは中途半端になってしまう

 

・感情に基づいてハッキリ行動できる

体が起きている状態(眠いという感情がない状態)

では、思考や思考がハッキリしているのでやりたいことや、やるべきことをしっかり判断して行動できる。

なので、やるべきことがあるときはしっかり睡眠時間を確保してスッキリした状態で行動すると良いと考える。

 

・眠いところでやりたいことは中途半端になってしまう

前述の逆説で眠気がある状態では、やりたいことの出来高が中途半端になってしまったり、上手くいかないことがある。

 

特に眠気がある状態は集中力がハッキリと欠如していることがわかるので、睡眠の大切さを僕が一番理解しているところだ。

 

どうして早寝早起きなのか?

人間の行動時間は日中に集中している。

仕事や買い物といった外出ごとなどのウエイトを占める行動は日中に行わなければならない。

そうした結果、やりたいことができるとどうしても後回しでになってしまう(個人的な話になってしまうが)。

そうなってしまうと、やはり消灯時間を後回しにしてしまい、睡眠不足になってしまったりする。

 

なので、僕の結論としては、

「やりたいことは朝やろう」

となる。

 

やりたいことをよる無理くりやるのではなくて、早寝早起きして、行動時間を確保しようというのが今回の大きな結論に至った。

夜更かしをして、やりたいことをじゅうぶんに出来ないよりも、朝から元気な状態でやりたいことを十分に出来た方が上手くいくのではないかと思った。

 

なので「できる・できない」を除いてできる限り僕は早寝早起きしたいと考えている。

とりあえずやってみよう。